クラウン ブリッジ担当
デンタル・ラボ・オスカー
代表 深見 未治
1953年 生まれ
1976年 名古屋デンタル学院卒
私共は「常により質の高い補綴物を追求し歯科医師の先生方、患者さんに提供していきたい」という志しで1986年にクラウンブリッジの製作がメインでスタートさせました。
歯科技工師とは「口腔内の失われたところを、適切な材料を選択して生理的、機能的、審美的な歯の形と状態に創生することである。」
以上の事をふまえ、経営にあっては歯科医師の先生方との
コミュニケーションが一番必要と思われます。
注文をつけられることが多い先生を嫌う歯科技工士がよくいます。
私はそれらが先生が患者さんの為の歯科医療を本当に考えてみえるためと考えすすんで応えたいと思っております。
加藤先生の治療への思いを理解しニーズに応えた仕事をしてゆく事を
心掛けております。
最後に我々にとって大切なことは、患者さんの希望と歯科医師(加藤先生)の需要をどれだけ補綴物に再現できるかということだけだと思います。
趣味:海釣り
温泉、サウナ(血圧が高い為最近ひかえめ)
ドライブ(最近、年の為近場)
座右の銘「努力に勝る、天才無し」 |